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剛毅木訥の志
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2017/11/25 (Sat)
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2011/02/16 (Wed)
不況のご時世からか、腹もちがよい“たこ焼き”がブーム!



その流行りの中心は、ご存知「銀だこ」



「銀だこ」で使われるタコは、日本で年間で消費される

タコの10%を占めているそうです。



10%って、すごいですよね~



それだけ、店の数があるんだろうと思い調べてみたら、

日本国内に307店舗、海外に9店舗。

これだけの数の店で、毎日たこ焼き焼いていれば10%は信じられますね(笑)



銀たこのたこ焼きの特徴は・・・



周りはカリッと♪

中身はトロッと♪



「銀だこ」ならではの食感、これが、たまりませんよね~



もう何年も前の話ですが、初めて「銀だこ」のたこ焼きを食べようと思い、

長蛇の列に並びながらたこ焼きを焼く作業を見た時、

油で揚げているような作業工程にビックリしました。

しかし、実際食べてみると、油っぽさも気にならずビックリした記憶とともに、

今ではその油を使って作のが、“「銀だこ」のたこ焼き”というスタイルが定着しています。



「銀だこ」を運営するホットランドは、“和のファーストフード”を目指し

日経レストランでは「銀だこ」を、“家計の救世主”と称しているそうです。



私も“家計の救世主”にあやかりたいですが、なにぶん不況なので。。(笑)

今夜は、自宅でたこ焼きしようかな♪

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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